アート 引っ越し 口コミ

子供の頃からアートで引っ越しをしていた女性の体験談

 

小さい頃からアート引越センターに関わりがあった女性のインタビュー記事です

 

アートで引っ越しをした方の口コミ No3

 

 

アートで引っ越しをした方の口コミ No3

 

小さい頃から、アートで引っ越しを行っています。

 

父が転勤族だったため、小さい頃から10回以上アートにて引越しを経験していますが、引越し業者は徐々に使い勝手がよくなっています。

 

以前は机の中身は全て空っぽにしなければいけませんでしたが、最近は入ったままでも運んでいただけてそれだけでも楽になりました。

 

また費用はかかってしまいますが、靴や服、食器専用のケースを用意してくださるサービスも本当に便利でした。

 

服はそのままハンガーごとかければいいですし、食器もいちいちプチプチや新聞紙でくるまなくともそのままいれられます。

 

何より山積みのダンボールから服や靴を探さなくともケースが違うのでわかりやすいです。

 

また小さい頃はよく引越しのお兄さんが、荷物を運び出しながらもちょかいを出してくれたのが嬉しかったです。

 

忙しい中でも小さい子の相手をしてくれるのはポイントが高いです。

 

私が大きくなり、子供を持った今でも対応は良い意味で変わらずなのでこれからもお世話になりたいと思っています。

 

 

 

アートで引っ越しをした方の口コミ No3

 

引っ越し時のアドバイス

 

当たり前のことですが、次の家ですぐに使うものはまとめてひとつのダンボールにいれること、これが全てです。

 

そして、そのダンボールを一番最後に積んでもらい、一番最初に運び出して新居のわかりやすい場所、荷物で埋まらない場所に置くことです。

 

歯磨きやタオルなどは皆さんわけて入れると思うのですが、特に忘れがちなのがトイレットペーパーやティッシュなど紙類です。

 

トイレットペーパーは新居についてすぐに必要になりますので、手荷物に一つ入れておいても良いくらいです。

 

意外と皿や箸などはわけて入れなくても大丈夫です。

 

引越し当日は疲れていて大体外食になりますから。

 

また本などの重いものは小さいダンボールにいれてください。

 

お兄さんが運び出すのに苦労しますし、自身で動かす際にも大きいダンボールにいっぱい詰めてしまっていると重すぎて動かすことができません。

 

小さいダンボールに入れる場合も自分がモテる程度の重さにしておくのが良いと思います。

 

私は上記に書いたとおり、父の都合での引っ越しが多かった為、引っ越し先を決めることは出来ませんでしたが、もし選択出来る状況なら引っ越し先は事前に調査しておいた方が良いと思います。

 

引っ越し後、こんなつもりではとなっても遅いので・・・

 

本や人に聞いたからだけで無く、自分の目で確かめに行った方が絶対に良いです。

 

私は、ここという特定の地域と言うより、治安の悪いところには住みたくないです。

 

負のスパイラルに巻き込まれそうで。

 

あと、私は出身が緑の多い田舎の方で育ったので、あまりに都会すぎるのは苦手です。

 

実際、満員電車にのる日々が一時的にあり、通学がとても大変でした。

 

寒いのが嫌いなので、寒さが極端な地方にも住みたくありません。

 

雪祭りなどの、そこでしかできないイベントはすごく素敵で行ってみたいとは思いますが、、住むとなると寒くて家に引きこもってしまいそうだからです。

 

スマホの電波が届かない、コンビニがない、交通手段が1日に2本、、とか極端に田舎すぎるところも避けたいです。

 

適度な所が一番ですが、中々無いのが現実的だったりします。